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| ■懸賞生活 |
ここんとこ、また懸賞で当たり続けています。最近の当たりは、ビオスの丘「ナイトクルージング(ペア)」、 映画鑑賞券(ペア)、ペットボトルのお茶6本セット×2回、 オートバックス オイル交換券など。 やはり、懸賞の極意は「出さなきゃ当たらない」だと思うけれど、 宝くじも「買わなきゃ当たらない」とは分かっていても これは当たらないんだよなぁ。 (2005.05.24) |
| ■ハイオク満タン〜 |
大飯喰らいの車に乗ってるとお支払いが大変なのにもっともっと値上げになるらしい。。。 (2005.05.18) |
| ■ブーゲン、咲いた。 |
我が家のビーゲンビレアの花が咲きました。中央の白い部分が花です。 今年は例年よりも葉の緑も濃く、緑、ピンク、白が 鮮やかだと感じました。 そろそろ地面に植えてやりたいサイズなんだけど、 我が家にゃ地面は無いのよ〜〜♪ ルルル〜 (2005.05.16) |
| ■イケてるオークション |
もしもこのオークション内容(文章&画像)を見てウケた方は是非、他のお友達にも教えてあげて下さい。 車が好きでナイスなギャグに飢えてらっしゃる方には かなりツボキューだと思いますよ。 他所様のオークションのURLを公開するのは宜しく無いかとは思いますが このセーラーご自身から掲載許可を頂きました! ★デカ バズ&デカ エイリアンの画像をアップします。 (2005.05.14) |
| ■雨の国際通り |
雨が降り始めると国際通りを歩いていた観光客達は市場本通りや平和通りのアーケードに入ってしまうので 「パタり」と客足が落ちちゃいます。 そんな時はお茶でも飲んで、町を眺めて人間観察。 しかし、スタバでコーヒー飲んでる人って、 実はかなり目立つので、逆にいろんな人から見られているんですよね(笑) まぁそんないろんなことを考えながらお茶を飲んでます。 (2005.05.11) |
| ■ウチのパイナップル |
我が家で育てているパイナップルがスクスクと大きくなってます。もう植木鉢から出してあげなきゃいけませんね。 来年には喰えるかな? (2005.05.09) |
| ■子供の日 |
観光で訪れてる方も地元の方も「子供の日だから…」と、いつもよりも高いおもちゃを買って下さる素晴らしい日です。 きっとウチよりトイザらスとかはドえらいことになってることでしょう。 でも、「子供の日だからおもちゃを買ってあげる」って習慣は ありがたいけれど、どうかと思うんですよ。 (おもちゃ屋が言うのもなんですけどね) 画像は宜野湾海浜公園のクジラの噴水。 (2005.05.05) |
| ■てぃあんだー |
お友達のhotさんイチオシの沖縄そばのお店「てぃあんだー」に行ってきました。 場所は那覇市新都心の無印良品のま裏の雑貨屋風な店舗がそうです。 私、こういう「こじゃれた」雰囲気のそば屋さんには あまり味は期待していなかったのですが、なんという美味しさ! 系で言うと「首里そば」と「美ら花」を足して2で割ったような 感じとでも言いましょうか(←的確な表現だ!) 薄く澄んだカツヲ出汁、かなり歯ごたえのある硬めの麺、 柔らかく煮込んだお肉がナイス! このそば屋の特に素晴らしい事は下記の4ポイント! ※ 油通ししていないのと、注文後茹で上げる生麺 ※ 紅ショウガじゃなく生ショウガの千切りがのってる ※ ソーキは別皿に乗ってて、肉の味が出汁に移らないようにしてる ※ ソーキも三枚肉もかなり上手に煮込まれ、味も硬さも素晴らしい! 店主の方はいろんなそば屋を研究してらっしゃると伺い知れる 他店の「良いとこ取り」のような素晴らしいそば屋です。 麺が太麺と細麺が選べるのもイイです! 是非一度食べて頂きたい! ただ、首里そばも含め、硬くてコシがあって歯ごたえがある麺が 苦手な方にはキツいかも。 いやいや、こういう硬麺は慣れるとハマりますよ〜 かなりお勧め! 画像はソーキそば(左上は別売りのジューシー) (2005.05.03) |
| ■いつか… |
| 私の家系はハゲが多いので、きっと私もいつか薄くなると思います(兆し無し) いろんな髪型が楽しめるうちに、いろいろやりたいという野望がある。 しかし、ロン毛は髪が耳に掛かったあたりでくすぐったくなって いつもそこで断念。 つい先週も、それでバッサリと切ってしまったばかりです。 ロン毛がダメなら次は金髪だ!と思ってはいるのだが、 いつも美容院で「今日はどうします?」と言われると 「あー っと、少し(だけ)明るい色目に…」とかと 逃げ腰になってっしまう・・・ せっかく自営業なんだし、髪型をとやかく言われる事は無いし、 せっかく「まだ髪がある」んだし(爆) 「そろそろやるか!」「今度こそ」と思い続けて数年。 今回も明るいアッシュ系がやっとでした。 いやー 小心者なので、もう一歩が踏み出せません。 齢37。 40までにはなんとか、一生に一度のトライをしたいと、 小さくも壮大な野望を秘めているのです。 いつか… (いざやってみると、しっくり来ずに直ぐに染め直すかも) (2005.05.02) |
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